スポット・体験

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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    川汲公園

    函館市の南茅部エリアにある自然豊かな公園。「かっくみ」と読む。春はソメイヨシノ、八重桜、秋は紅葉の名所として賑わう。川が流れており、サケ・マス類が遡上する。

    公園
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    武井の島

    函館から恵山方面に向かう途中、下海岸エリアの戸井地区にある島。戸井憩いの丘公園展望台から「鯨のように見える」島を一望すると、その先には津軽海峡や下北半島の景観が拡がる。

    景色(市内)
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    ベイエリア

    旧旅籠町界隈

    幸坂を下がった中腹部に、旧旅籠町(はたごちょう)の町名碑があります。このあたりに、新島襄と、協力者とされる沢辺琢磨、福士卯之吉(成豊)らが酒を酌み交わした茶屋があったといわれています。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    北辰殿

    境内にある北辰殿には、函館山七福神の大黒天(大黒神)が祀られています。右手に小槌を持ち、米俵を踏まえている姿で、恵比須神と並んで厨房の神とされています。寺務所に申し出れば、参拝可能。

    神社・寺
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    元町・函館山

    高田屋屋敷跡

    宝来町の電停方面に歩いて、電車通りを越えた緑地帯に高田屋屋敷跡の碑があります。嘉兵衛の跡を継いだ弟・金兵衛が、幕府の許可を得て5万坪を借用し、その一角に豪壮な邸宅を建てたのがこの辺りです。

    史跡・碑(市内)
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    ベイエリア

    諸術調所跡

    基坂の中ほどにあった、箱館奉行所の教育機関として設置された北海道初の学問所「諸術調所(しょじゅつしらべしょ)」。教授は、五稜郭の設計監督をした武田斐三郎。蘭学、測量、航海、造船、砲術、築城、化学を教えた。

    史跡・碑(市内)
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    五稜郭

    榎本武揚之像

    箱館戦争時、旧幕府脱走軍の総裁だった榎本武揚の功績を称え、榎本の号である梁川(りょうせん)にゆかりの、梁川(やながわ)公園内に建立された銅像。

    銅像・記念物
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    【休館中】函館市灯台資料館(ピカリン館)

    日本や世界の灯台の歴史や灯台にまつわる文化や、資料館の建つ恵山岬周辺に関する資料を展示している。展望ラウンジからの景色は必見。2016年4月から長期休館中。

    博物館(市内)
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    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    恵山日ノ浜海岸

    津軽海峡を見渡すことが出来る。砂浜は砂鉄のため心持ち黒々としていて手に取るとずっしり重たい。アスレチックやキャンプ場などを備える恵山海浜公園もある。

    景色(市内)
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    元町・函館山

    旧カール・レイモン居宅

    ハム・ソーセージの「函館カール・レイモン」を生み出した、カール・ワイデル・レイモンの旧居宅。信じる味を作り続けた姿がそのまま建物になったようなシンプルな家。伝統的建造物。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    街歩き
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    函館駅前・大門

    喫茶ニューサロン海峡

    函館駅から徒歩5分、青函連絡船記念館「摩周丸」3階の一角にある、眺望抜群の喫茶サービスコーナー。函館港内の船や函館山を眺めながら、お茶を飲むことができる。※現在休業中、休憩利用可。

    景色(市内)
    歴史的建造物(一般入場可)
    カフェ
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    湯の川

    湯の川温泉発祥の地碑

    箱館戦争の折には、五稜郭を占拠した旧幕府軍が傷病兵を療養させたり、榎本武揚自身も時々入湯していたとか。神社下には「湯の川温泉発祥の地碑」があり、湯の川温泉の守り神として、今も親しまれています。

    史跡・碑(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    桜見本園

    日本さくらの会が選定する「さくら名所100選」に選定されている松前公園の中にある、新旧様々な種類の桜を植えた植物園。早咲きから遅咲きまで、長い期間、桜の花を楽しめる。

    景色(市外)
    公園
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    函館近郊・大沼

    鷲ノ木遺跡・ストーンサークル

    発掘調査によって森町の自動車道の建設地で発見された、縄文時代後期の竪穴墓域と巨大なストーン・サークル。2006年、国指定史跡に認定。

    史跡・碑(市外)
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    元町・函館山

    日露友好の碑

    高田屋嘉兵衛銅像像の近くには「日露友好の碑」が設置されており、日露双方から感謝される民間外交に貢献した様子が刻まれています。

    史跡・碑(市内)
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    元町・函館山

    あさり坂

    1878年に行った発掘調査で、古代人が食べたアサリの貝殻が多く見つかったことから、この名がついたとされる。起点には、すき焼きの名店「阿さ利本店」がある。

    景色(市内)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    旧笹浪家住宅および附属土蔵

    1800年代前半の建築とされ、北海道の現存民家では最古に属する。ニシン番屋の原型とされる。内部は上ノ国の歴史を紹介する施設として公開。重要文化財。

    歴史的建造物(一般入場可)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    江差追分会館・江差山車会館

    演示室では毎日定時に江差追分の実演を楽しめる。館内には資料展示も。併設の山車(やま)会館では姥神大神宮渡御祭の山車の展示がある。

    博物館(市外)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    大千軒岳

    渡島半島南西部にある標高1072mの山。1896(明治29)年に北海道で最初に一等三角点が設置された。江戸時代の隠れキリシタン処刑によって106人が殉教した地でもある。

    景色(市外)
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    函館近郊・大沼

    鳥崎八景

    国道5号線から鳥崎川に沿って上流に向かう途中に現れる。キャンプを楽しめる多目的広場も設置され、最奥部の上大滝と呼ばれる滝は一見の価値あり。

    景色(市外)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    夷王山

    上ノ国町の市街地にほど近く、標高159m。ツツジの名所として人気が高く、6月の満開時には「夷王山まつり」が開かれる。駐車場から徒歩で山頂まで登ることができる。

    景色(市外)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    旧中村家住宅

    江戸の末から明治にかけて、近江出身の呉服商が建てたとされる。江差の商家、回船問屋建築の典型。1971(昭和46)年重要文化財に指定。1981(昭和56)年保存修理工事が竣工。

    歴史的建造物(一般入場可)
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    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    箱館戦争官軍上陸の地碑

    函館から車で約1時間30分の乙部町に残る、箱館戦争の足跡。1869(明治2)年、乙部の海上に新政府軍の大艦隊が来襲、旧幕府軍追討のために上陸し、交戦した。

    史跡・碑(市外)
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    元町・函館山

    咬菜園跡

    西部地区・弥生坂上にある。箱館戦争時、旧幕府軍総裁の榎本武揚は、幹部6人と共に、今宵最後と一夜の清遊をここで試みたといわれている。現在は私有地となっている。

    史跡・碑(市内)

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