スポット・体験

316件中96件表示してます。
  • 20150518c06.jpg
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    矢越クルーズ(青の洞窟クルーズ)

    みなみ北海道の知内町から福島町の矢越海岸沿いを巡る約1時間半の小型船クルーズ。陸路で行けない秘境地帯の大自然や透明度の高い海、神秘的な「青の洞窟」を楽しめる。

    乗り物
    体験観光
  • ※函新撮影※ともえ大橋と摩周丸 (2).JPG
    函館駅前・大門

    ともえ大橋

    ベイエリアを縦断する全長1924メートルの臨港道路。海側に広めの歩道が設けられ、函館港を見渡す絶好のビュースポットになっている。花火大会の観覧にも人気。

    景色(市内)
  • ※函新撮影※史跡志苔館跡.jpg
    湯の川

    史跡志苔館跡

    14世紀ごろ、蝦夷地に渡来した和人が築いた12の館(たて)の中で最も東にあった「志苔館」。1968年には付近から多量の古銭の入った甕が出土。函館空港に近い。国指定の史跡。

    史跡・碑(市内)
  • ※函新撮影※高龍寺.jpg
    元町・函館山

    高龍寺

    創建1633(寛永10)年は市内最古(当時は亀田村に)。現在の船見町の本堂は1899(明治32)年築。山門の総けやきの彫刻が見事。

    神社・寺
    街歩き
  • ※函新撮影※金森洋物店 郷土資料館.jpg
    ベイエリア

    旧金森洋物店(市立函館博物館郷土資料館)

    1880(明治13)年に建てられた「旧金森洋物店」を改修し、資料館として公開。和洋折衷の防火煉瓦造りで、明治時代の函館を今に伝えている。北海道指定有形文化財。

    歴史的建造物(一般入場可)
    博物館(市内)
  • 20200827MT071A2990.jpg
    ベイエリア

    大三坂

    和洋折衷の建物と石畳のエキゾチックさが高い評価を受け、国土交通省が定めた「日本の道100選」に認定された坂。特に秋が深まるナナカマドの紅葉の時期は風情があって美しい。

    景色(市内)
  • 170504M02.JPG
    ベイエリア

    箱館高田屋嘉兵衛資料館

    「箱館発展の恩人」と称される豪商・高田屋嘉兵衛は、私財を投じて箱館の基盤整備事業を実施し、造船所を建設した。その関連資料と北前船にまつわる資料を展示。

    博物館(市内)
  • 140515TT01a.jpg
    函館近郊・大沼

    オニウシ公園

    函館市から車で約1時間、森町にある洋式公園。道の駅に面しており、ドライブの休憩ポイントとしても最適。近隣の青葉ヶ丘公園とともに桜の名所としても有名。

    公園
  • 190729SY01-1.JPG
    みなみ北海道(函館近郊を除く)

    青函トンネル北海道側出入口

    道の駅「しりうち」近くにある青函トンネル出入口。トンネルに新幹線が出入りする様子を見ることができる。観光協会が設置した写真撮影台は写真・鉄道マニアにおすすめ。

    景色(市外)
  • ※函新撮影※大森浜(啄木小公園).JPG
    五稜郭

    大森浜(啄木小公園)

    住吉漁港から松倉川河口付近までの海岸のこと。かつては付近一帯に砂山が広がっていた。イカ漁の時期には漁火が美しく、元旦には海上からの日の出が見られる。

    景色(市内)
  • ※函新撮影※緑の島1.JPG
    ベイエリア

    緑の島

    函館山やベイエリアが一望できる憩いの島。ベンチや東屋でゆっくりとした時間を過ごしたり、広々とした芝生の広場で体を動かすのに最適。地元の人は釣りを楽しんでいる。

    公園
  • 180517SY10.JPG
    湯の川

    石崎地主海神社

    湯の川温泉から戸井方面に向かう途中にある函館の隠れた桜の名所で、参道の桜並木が見事。松前のヤエザクラを植樹したもので、ソメイヨシノより一足遅れて満開に。

    神社・寺
  • 130404TT10.JPG
    ベイエリア

    赤い靴の少女像

    童謡「赤い靴」のモデルとされる少女「きみちゃん」の像。2009年、母と別れた地といわれる函館に設置された。像の作者は函館出身の彫刻家・小寺真知子さん。

    史跡・碑(市内)
  • 230307ss14.webp
    戸井、恵山、椴法華、南茅部

    恵山岬灯台(恵山岬灯台公園)

    函館の市街地から車で約1時間、太平洋を見渡す椴法華地区の岬に、船の航海を見守る灯台が建ち、公園が整備されている。岬近くには露天風呂「水無海浜温泉」がある。

    景色(市内)
  • 20161108G_gokoku01.JPG
    元町・函館山

    函館護國神社

    箱館戦争で殉難した政府軍兵士を祀る招魂社として創建され、のちに函館護國神社と改称。箱館戦争から太平洋戦争に至る北海道南部の戦没者を祀っている。ロープウェイ山麓駅近く。

    歴史的建造物(外観は見学可)
    神社・寺
  • 210630x07.JPG
    函館駅前・大門

    ふれあいイカ広場

    函館駅前近くの若松ふ頭の一角にある広場。青函連絡船記念館摩周丸とイカモニュメントを中心とする公園として整備され、港と函館山を見わたせるビュースポット。

    景色(市内)
    銅像・記念物
  • 20150522c01.jpg
    元町・函館山

    函館 漁船クルーズ

    地元漁師の案内で、函館山の裏側の穴場スポットを漁船で見てまわる50分間のクルーズ。地元の人々にもあまり知られていない、海から切り立った函館山の荒々しい姿は壮観。

    乗り物
    体験観光
  • ※函館新聞社撮影※駒ヶ岳神社01.JPG
    函館近郊・大沼

    駒ケ岳神社

    大沼湖畔に建つ神社。駒ケ岳の平穏無事、登山者及び観光客の安全が祈願される。境内の大岩は、1640(寛永17)年の大爆発でできたものと言われる溶結凝灰岩。

    神社・寺
  • ※函新撮影※石川啄木一族の墓.jpg
    元町・函館山

    石川啄木一族の墓

    函館山南端の立待岬近く、石川啄木一族の8人が眠る墓。故人の遺志により、遺骨は病死した東京から函館に運ばれ、函館滞在中に愛していた大森浜を望む場所に葬られた。

    史跡・碑(市内)
  • hk00755X01.jpg
    函館近郊・大沼

    史跡松前藩戸切地陣屋跡

    江戸時代末期、箱館の開港にともなって蝦夷地の防衛を強化するため、松前藩が構築した日本最初の星形の城郭。箱館戦争で攻撃を受け、現在は土塁や空堀などが残るのみ。国指定史跡。

    史跡・碑(市外)
  • 140930J01.JPG
    ベイエリア

    はこだて工芸舎(陶芸体験)

    観光中心エリアの入り口「十字街」電停近くに建つ工芸品のギャラリー。陶芸体験は2名より受付。事前に電話で問い合わせを。マグカップ、皿、湯呑み、小鉢などが人気。

    手作り
  • ※函新撮影※穴澗海岸.jpg
    元町・函館山

    穴澗海岸

    函館山の「裏側」にある絶景の海岸。GLAYのTERUさんが思い出の場所として紹介したスポットでもある。天気のいい日には、正面に沈む美しい夕日が見られる。

    景色(市内)
  • 20200925KN1.JPG
    函館駅前・大門

    あうん堂ホール

    1960年からの2軒のジャズ喫茶時代を経て、1983年にオープンした多目的スペース。ライブやイベントがない日はバー&カフェとして営業。GLAYゆかりの地としても知られる。

    カフェ
    バー
    飲食店
  • ※函館新聞社撮影※函館アリーナ展示スペース.JPG
    湯の川

    函館アリーナ展示スペース(GLAY関連など)

    湯の川温泉近くにある多目的施設「函館アリーナ」の展示スペース。こけら落とし公演後にGLAYのメンバーから函館市に贈られたサイン入りギターやTシャツなどが展示してある。

    銅像・記念物

このサイトでは、ユーザーエクスペリエンスを向上させるためにCookieを使用しています。引き続き閲覧される場合は、当サイトでのCookie使用に同意いただいたことになります。 承諾する